Rebornist

温泉で「あれ?」って思う瞬間

大橋慎太郎

こんにちは。
リボニストの大橋です。

前回のブログでは、温泉が好きな話と、
その中で“気になってしまうこと”について少し触れました。

今回は、昔から感じていたことについて

温泉に入ってるときって、
ぼーっと景色見るじゃないですか。
あの時間、けっこう好きなんですけど…

ふと気づいちゃうんですよね。

「あれ?」

なんか、外の景色が見えにくいなーって思うことがあって。
せっかく海が見えるはずなのに、
よく見えない、、

「こんなもんだっけ?」

って思って、
お湯かけてみたりするんですけど(笑)

※これ、男湯だと結構みんなやってるやつです

でも、変わらないんですよね。

最初は気のせいかなって思うんですけど、
何回か同じように感じると、

「あ、これ違うな」ってなります。

で、思うんですよ。

「これ、もったいないな…」って。

せっかくの景色なのに、
ほんの少しだけ、その良さが伝わりきってない感じ。
汚れてるわけじゃないんですよ。
ちゃんと清掃されてるのも分かる。

でも、なんか気になる

「これって、どうにかならないのかな?」

実はこれ、ちゃんと理由があって。
ただの汚れじゃなくて、
時間をかけて積み重なっていくものなんです。

しかも、普通の清掃では
なかなか落としきれない。

この“ある部分”の正体については、
次回、本題として書こうと思います。

復元士の想い
中央電化
中央電化
再生研磨事業部
創業昭和45年、有限会社中央電化の「再生研磨事業部」として令和6年に始動。
街の電気屋さんならではの、現場対応力と柔軟な提案力を強みとしています。そこに「復元士」としての高度な技術を掛け合わせ、歴史あるガラスの輝きを蘇らせます。
ただ綺麗にするだけでなく、再び息を吹き込まれた姿に「うわぁ。こんなだったんだ!」という感動の声を多数いただいています。
交換しかないと言われたガラスや設備を 再生で蘇らせる技術を提供しています。
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