安全性を整えるという選択肢
rebornist
雨の日のロビーや大浴場などの水回りで
ヒヤッとする瞬間がある
でも見た目は問題ないから
そのまま使い続けていませんか?
業者に相談しても
「見た目は変わりますが…」と言われることも多く
施設の良さが変わってしまうから。と
見過ごされがちです

防滑施工によって
見た目を変えずに
転倒リスクを抑え
安全性を高めることが可能です
日々管理されていても
床の状態は少しずつ変化しています
見た目では分からないまま
滑りやすさだけが残っているケースも少なくありません
例えば
光沢のある大理石などは
磨くことで美しさが増す一方
滑りやすさが生まれる場合があります
一方で
温泉のタイルや浴室の床など
水を多く使用する場所では
利用頻度に比例して
皮脂や洗剤成分が蓄積し
ヌメリへと変化していきます
見た目では問題がなくても
「ヒヤリ」とする場面が起きやすい場所です


私たちは
素材や環境に合わせた防滑施工により
見た目を大きく変えずに
安全性を整えるご提案を行っています
同時に
日々の運用の中で発生するリスクを
コントロールしていくという視点も
大切にしています
まずは一部での施工により
実際の変化を体感していただくことも可能です
